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●高校生活について 3年の引退の時まではクラブだけに集中して、勉強を全くしていなかった。
●学習法について まずは苦手科目を多めに学習し、得意科目はレベルの高い問題までやる。
●気分転換について 音楽を聴く。友達としゃべる。買い物。
●後輩たちへのメッセージ 3年の夏から勉強する人は本気でやれば絶対に間に合うので、投げ出さず本気で勉強してください。でもできる限り早めから勉強した方がいいと思います。
2009年度 岡山大学理学部地球科学科合格(K.Yくん)一般前期 | |
●高校生活について 茶道部所属で活動日が週一回だったので、両立は楽だった。
●学習法について 高校の予習はちゃんと決められたものをしていました。模試はその日か次の日中に間違えたところを一回、答えを見ずにやり直していました。
●受験校設定について 研究がしたかったため。
●気分転換について カラオケに行って歌いまくる。
●後輩たちへのメッセージ ダメだと諦めずに、最後まで頑張るべきです!諦めたら絶対後悔します。最後まで自分を信じてファイト!!
【フリーメッセージ】 高3の春休みからECCに通いだして、色んな子と友達になれて友達の輪が広がって、とても楽しかったです。勉強面など辛いことがあっても、お互いに励ましあうことができたからこそ、ここまで頑張れたと思います。ECCで過ごした日々は絶対に忘れません!ありがとうございました(^-^)
2009年度 大阪府立大学生命環境科学部生物情報科学科合格(N.Aさん)一般後期 | |
●高校生活について 部活動をやっている時が一番、「自分、頑張ってるな」と思った。ECCと部活動の両立は難しかった。
●学習法について 理系の場合、地理は4月にセンター対策本を一読しておいたら、模試の復習が楽しくできると思う。
●受験校設定について 自分の進路に適う大学を選んだ。
●気分転換について 弟とキャッチボール。お菓子のアホ食い。友達と午後だけ遊ぶ。
●後輩たちへのメッセージ 受験は長いので、無理に詰め過ぎず、気楽にやっていってください。
【フリーメッセージ】 勉強に身が入らない時、チューターが親身に相談に乗ってくれて、頑張ることができました。ありがとうございました。
2009年度 京都工芸繊維大学工芸科学部電子システム工学課程合格(K.Tくん)一般前期 | |  |  |
●高校生活について 私は文芸学部に所属していました。文化部だったので、割と勉強時間の確保は楽でした。ECCには高校が終わってから友人と一緒に通っていたので、両立しているという感じはなく、高校の延長のようでした。
●学習法について 高校に入ってから本格的に勉強を始めたので、中学時代の基礎知識が不足しており、あらゆる分野に苦手意識がありました。苦手克服にかけられる時間が限られる時に一番手っ取り早い克服法は、とにかく先生に質問することです。先生が自分自身でも気付かなかった苦手分野を見つけてくださったり、効率の良い勉強法を教えてくださるので、素早く苦手を克服できます。
●受験校設定について 私の場合、将来の夢を含めた上で、受験校を考えました。小学校教員か警察官になりたいと思っていたので、教員免許を取得できる教育大学を目指すことにしました。受験校を決める時は必ず実際に大学に行って、更に、大学生の方と話してみるのがお薦めです。そうすると、大学を目指す気持ちがより強く確実なものになると思います。
●気分転換について 私が勉強に行き詰まって捗らなかった時は、無理に勉強に手をつけず、友人同士で長時間おしゃべりしたり、カラオケに行ったりしました。しっかり息抜きをすると、その後の集中力はかなり上がったと思います。
●後輩たちへのメッセージ 結果は努力についてきます。想いは結果に繋がります。絶対に諦めず、毎日精一杯。受験は一人で闘うものではなく、周りで支えてくれる人がいるからこそ、頑張り抜くことができるものです。常に全力で努力することは簡単なことではないけれど、自分の可能性を信じて、ぜひ頑張ってください。
【フリーメッセージ】 ECCに通うのが楽しみでした。高校の違う友達ができたこと、丁寧に指導してくださる先生がいたこと、温かく見守ってくださったチューターがいたこと、全てが私にとってプラスになりました。ECCは勉強したいという気持ちに全力で応えてくれました。努力することの大切さ、夢に向かって頑張ることの喜びを教えてくれました。本当にありがとうございました。
2009年度 大阪教育大学教育学部小学校教育教員養成課程教育科学専攻合格(S.Tさん)一般前期 | |  |  |
●高校生活について クラブとの両立は難しく、結局、引退するまでは勉強できませんでした。でも、引退後はクラブで養われた集中力を発揮し、勉強にとても熱心に取り組めました。
●学習法について 2〜3ヶ月に1回の模試やセンタープレを活用して、自分の思わぬ穴を見つけることができました。苦手分野は一ヶ月集中してやると、苦手から得意分野にまでなりました。
●受験校設定について 受験校は、自分が行きたい・住みたい都道府県から見つけました。大まかに自分の学びたいことを中心として、その後は大学・学部・学科と絞っていきました。
●気分転換について 気分転換というか、メリハリをつけていました。朝から高校、夕方から夜にかけてはECCで勉強をし、家では全くというほど勉強しませんでした。その時にマンガ・テレビを見たりして、息抜きをしていました。
●後輩たちへのメッセージ 「受験」という言葉に重みを感じてしまうと思いますが、勉強しているうちに徐々に自分の勉強スタイルを見つけられると思うので、諦めずに頑張ってください。あと、睡眠時間はしっかり取るように!!
【フリーメッセージ】 どうもありがとうございました。充実した自習室や話しかけやすいチューターのお陰で、ECCで自習するのが楽しくもありました。SSTの先輩もとても気さくな人が多くて、恵まれていたなと思います。特に、自分の行きたい大学の先輩がSSTにいらっしゃったことはとても嬉しかったし、勉強への意気込みにも繋がりました。本当に一年間、どうもありがとうございました!!
2009年度 京都府立大学公共政策学部福祉社会学科合格(I.Aさん)一般前期 | |
●高校生活について 楽しかった。
●学習法について 予習と復習を繰り返すことによって、勉強するクセがつくと思います。
●受験校設定について 大学でも真面目に勉強したいです。
●気分転換について 高校で友達としゃべること。
●後輩たちへのメッセージ 最後まで諦めずにやることが大事です。
【フリーメッセージ】 ECCに来て成長できたと思います。ありがとうございました。
2009年度 京都教育大学教育学部数学専攻合格(O.Hくん)一般前期 | |
●高校生活について 受験対策にすごく力を入れている高校だったので、高校の勉強を第一優先にしていました。クラブもしていましたが、週一回の息抜き程度だったので、両立には支障ありませんでした。ECCも高校の勉強を怠らないように週一回、どうしても苦手な現代文のみ通いました。
●学習法について 高校やECCが課題を与えてくれるのを、口を空けて待っているだけでなく、自分で考えて自分に必要だと思うことにもトライする努力はしました。予・復習なども、限られた時間内でなるべく丁寧にやるよう心がけました。
●受験校設定について 私の場合は子どもの頃から夢が変わっていないので、大学や学部は早い段階で決まっていました。目標は高めに設定しましょう。
●気分転換について 趣味の時間は、よほど切羽詰まっている日以外は確保していました。自分になるべく精神的な負担をかけないように気をつけていました。
●後輩たちへのメッセージ 勉強が楽しい!…とまでは行かなくても、勉強が苦痛でなくなれば続けられると思います。最初は全然できないことも、毎日同じことをコツコツ繰り返しているうちに、気付けば覚えている・理解しているものです。毎日の努力の積み重ねが大切だと思います。
2009年度 大阪教育大学教育学部特別支援教育課程合格(S.Tさん)一般後期 | |  |  |
●高校生活について 3年生の春期講習から通い始めたけど、クラブと両立しなければいけない5月中旬くらいまではきつかった。勉強に集中できるようになってからは、いいペースで進めていけた。
●学習法について 1学期と夏で苦手を潰した。夏明けからは、模試の復習や発展問題に取り組んだ。直前期はひたすら過去問題・復習を繰り返した。
●受験校設定について とりあえず国公立に行きたかった。あとは、通いやすさなどを考えて選んだ。
●気分転換について 息抜きはお風呂でボーっとしたり、何もしないで横になったりしていた。テレビのお笑いとかを見て、思いっきり笑うのも気分転換になった。
●後輩たちへのメッセージ 最後まで諦めないことが大切!!とても辛い一年間になるけど、最後に自分の志望校に合格した時の気持ち良さはハンパない!その時に周りのみんなが喜んでくれたりする顔も最高です!だから、絶対に最後まで諦めず、夢を掴んでください!!
【フリーメッセージ】 慣れるまではほんまにしんどかったし、諦めようかなって思ったこともありました。けど、自分の成績がどんどん上がっていくのがとても嬉しくて頑張った結果、第一志望の大学に合格できてめっちゃ嬉しいです。HRで精神的なサポートまでしてくれたり、ちょいちょいあるガイダンスで相談に乗ってくれたことも、合格の大きな要因だと思います。ほんまにこの一年間、ずっと支えてくれてありがとうございました!!
2009年度 大阪府立大学経済学部経済学科合格(K.Tくん)一般前期 | |
●高校生活について クラブと勉強の両立はきつかったけど、その分根性がついたので、勉強が少々きつくても耐えられた。
●学習法について 苦手は克服し切れませんでした。
●気分転換について バスケットボール。
●後輩たちへのメッセージ 早い時期から二次力をつけるべき。二次力があれば、センターしくじってもどないかなる。
2009年度 大阪府立大学生命環境科学部生命機能化学科合格(N.Mくん)一般後期 | |
●高校生活について ソフトテニス部に入っていて、3年生の8月初めまで続けていました。部活と勉強をきっちり分けて過ごしていました。
●学習法について できるだけ授業中に内容を理解し、テスト前にしっかり復習していました。英語が苦手だったのでECCに入り、授業の予習・復習をしっかり行いました。
●受験校設定について 将来は化粧品会社の研究員になりたいのと、大学で多くの実験を行ったり化学を重点的に学べるという点で、受験校を決めました。
●気分転換について 最後の方まで部活を続けていたので、良い気分転換になりました。音楽を聴いて眠気覚ましにしたり、集中力アップを図っていました。
●後輩たちへのメッセージ 一年からの積み重ねが一番大切です!!それと、自分がみんなに負けない強みを作って、それを支えに勉強していってください!!
【フリーメッセージ】 英語が苦手で、何とかして勉強する時間を増やしたいと思い、2年の冬期講習を受けました。その講習の先生の授業が分かりやすく面白かったので、そのままECCに入りました。3年になって少しずつ英語の点数が伸びてきたので、英語の勉強が楽しくなっていきました。夏期講習はECCに毎日行くリズムができたので、しっかり勉強できたと思います。面接の練習もサポートしてくださったので、受験する時の自信になりました。チューターや先生たちとも仲良くできて、とても良い環境で勉強することができました。ありがとうございました。
2009年度 奈良女子大学理学部化学科合格(H.Sさん)公募制推薦 | |
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