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●学習法について 苦手な教科をとことんする。分からないところはすぐに先生に聞く。
●受験校設定について 高校に入る前から将来の夢が決まっていたので、すぐに受験校は決められた。
●気分転換について 音楽を聴いたり、友達としゃべったりと、自分の好きなことをして気分転換をしていた。
【フリーメッセージ】 高校行って、その後、ECC行くのが結構しんどかった。でも、友達とかと晩ご飯食べたりしゃべったりするのは楽しくて良かった。 チューターには本当にお世話になりました。私が女子大も受けようかと迷っていた時に、「Kさんは女子大、受けなくていいよ。受けなくても大丈夫」って言ってくれた時、私はすごく安心しました。それに、すごく勇気をもらえた気がします。だから自信を持って受験できたんだと思います。本当にありがとうございました(まぁ、そんなん言っても自信なかったけど…)。 初めはECCに行くのがなぜか嫌だったんですけど、今はECCに行って本当に良かったと思っています!!ECCに来たから、私は京薬っていうすごい大学に入れたんです!
2009年度 京都薬科大学薬学部合格(K.Sさん)公募制推薦 | |  |  |
●高校生活について 高校は公募でクラスの半分ぐらいの進路が決まっていて、多少だらけた感じがあったけど、そこで流されずに自分のペースで勉強して良かった。
●学習法について 英語の単語力がなかったので、1日目1〜50、2日目1〜50と51〜100、3日目1〜50と51〜100と101〜150、4日目51〜100と101〜150と151〜200と、毎日150の単語テストをした。あまり効率がいいとも思わないし、かなりの時間を毎日つぎ込んだけど、ターゲット1900の1500まではほぼ完璧になった。
●受験校設定について 薬学志望なので親には迷惑をかけたけど、多くの大学を受けさせてもらった。やりたいことがあるなら妥協をしない方がいい。
●気分転換について 自己流だけど、ボスレインボーマウンテンを勉強前に飲むと、集中力が高まった。
●後輩たちへのメッセージ たとえどんなに苦しくても、勉強を投げ出さずに頑張れ!!
【フリーメッセージ】 チューターの皆さん、質問を親切に教えてくださったSSTや講師の皆さん、今まで本当にありがとうございました。ECCに来ていなければ、これほどの結果を出すことはできなかったと思います。国公立から私立への変更をしましたが、精一杯努力した結果なので、仕方なかったと思います。 受験勉強は辛かったけど、生活リズムは安定し、勉強している自分を好きになってくる時があるので、これから受験勉強を始める人は僕と同じ気持ちになれるように頑張れ!毎日勉強するのが当たり前になったら、勉強は苦じゃなくなる。
2009年度 大阪薬科大学薬学部合格(I.Tくん)一般前期 | |  |  |
●高校生活について 勉強はもちろん、友達と色んな経験をすることが大切だと思う。
●学習法について 高校やECCの授業をきちんと聞くことが大切。宿題と授業は、テスト前の一夜漬けよりかなり大切。
●受験校設定について できるできないは置いておいて、勉強していて楽しい科目から選択肢を増やした。
●気分転換について 5分間くらいの散歩が自分に合っていた。早いうちから色んな人の方法を試して、自分に合った気分転換法を見つけるのがいいと思う。
●後輩たちへのメッセージ 自分が集中できなくても、他の人の邪魔はしたらアカン。一番大事なのは諦めないこと。僕は一度諦めかけたけど、もう一度頑張ったから後期で合格できた。それができたのも、チューターや先生の励ましがあったからだった。全て終わったら、感謝しよう!!
2009年度 神戸薬科大学薬学部薬学科合格(N.Yくん)一般後期 | |  |  |
●高校生活について 僕はクラブをしていなかったので、高校とECCとの両立は大変ではありませんでした。クラブをしている人よりも、時間に余裕を持った高校生活を送りました。
●学習法について 化学は、高校で使用している問題集の基本問題だけをひたすら何回もやりました。発展的な内容に関しては、重要問題集のA問題を2回やりました。英語は、文法を中心に色んな問題集を利用してやりました。ターゲットや即ゼミを疎かにしてはいけません。文法と単語の実力がつくと、自然に長文が読めるようになります!
●受験校設定について 僕の場合は小学生の頃から薬剤師になるのが夢だったので、受験校の設定は難しくありませんでした。ポイントは、就職率の良さや立地条件だと思います。やはり就職に当たってのサポートがしっかりしている大学の方が、将来困らないと思います。最寄駅から近いかということも重要ポイントだと思います。
●気分転換について 一番のストレス解消法は、ゆっくり風呂に入ること。身体を温めることによって集中力も回復するし、気分転換にもなります。時間のムダなどと思わずに、ゆっくり風呂に入ることをオススメします(^o^)/
●後輩たちへのメッセージ 進学したいと思う大学が決まったら、何があっても諦めないでください!!「自分の学力ではムリだ…」などと弱気になると、本当にやる気がなくなってしまいます。受験勉強をしていて不安になったり自信を無くしそうになっても、焦ることはありません。今まで努力をしてきた自分を信じてあげてください。努力は人を裏切りません!! そして、志望校の大学案内には毎日欠かさず目を通してください。志望校に入学して頑張って笑っている自分を想像しながら勉強してみてください。そうすれば必ずモチベーションが高まります(^-^)v「自分は志望校以外行かない」と強く自分に言い聞かせて欲しいと思います。
【フリーメッセージ】 ECCの少人数制授業は本当に良かったです。先生が一人ひとりの顔と名前を覚えてくれていたので、質問もしやすかったです。チューターは心強い味方でした。進路で困った時は面談の時間を作ってくれたり、資料をたくさん用意してくれたりしました。力になっていただき、本当にありがとうございました。ECCは本当に良い予備校だと思いました。
2009年度 摂南大学薬学部薬学科合格(M.Hくん)公募制推薦 | |  |  |
●高校生活について 私のクラブは6月まであったので、周りよりもスタートが少し遅れました。
●学習法について 私は模試などを積極的に受け、平日は授業とその予復習で一日が終わってしまう毎日でしたが、それだけでも十分学力はついたと思います。
●受験校設定について 自分のなりたい職業で資格がいるので、その資格が取れる大学を選び出し、その中でオープンキャンパスや就職率、レベルなどを見て自分に合う大学を選んだ。
2009年度 同志社女子大学現代社会学部現代こども学科合格(A.Eさん)一般前期 | |
●高校生活について 部活をやっていた頃でも、夜遅くから始まる授業があったので、本当に助かった。
●学習法について 模試のやり直しは必ずやった。よく似た問題が出ることもあるので、一回とは言わずに、できなかった問題は自分一人でできるまでやっておいた方がいい。
●受験校設定について 私は食品開発の仕事か病院で管理栄養士として働くかを悩んでいる。大学によっては初めから管理栄養士か開発かに分かれている大学もある。私は大学に入ってからどっちの仕事に向いているかを決めたいので、分かれていない大学に決めた。
●気分転換について 友達としゃべったり、食べに行ったり!!
●後輩たちへのメッセージ 3年は部活もまだあり、勉強との両立は大変だと思うけど、来年の春には楽しいことが必ずたくさんあるので、この一年、頑張ってください!
【フリーメッセージ】 一年間、本当にありがとうございました!勉強は大変だったけど、ECCはとても温かく迎えてくれて、安心できる場所でした。周りの友達もいい刺激になりました!
2009年度 武庫川女子大学生活環境学部食物栄養学科合格(S.Aさん)一般前期 | |  |  |
●高校生活について 私の高校は元々特に進学校という訳ではなかったので、早いうちからオープンキャンパスや予備校に行くことにクラスメイトの理解がなく、傷ついたこともありました。部活を途中で抜けるのも気が重かったけど、だんだんみんな理解してくれるようになってきました。高校の先生たちのサポートも大きな力となりました。
●学習法について ちゃんと受験勉強しよう!と思って、ECCで必死にやっていた時は、最低でも予習に3時間、復習に3時間はかかりました。元々英語の文法が全くできていなかったので、何度もGRAMMERを見たりすぐ先生に聞きに行ったりしたのが力になったと思います。とにかく、勉強の気分が乗らない時は、文法など単純なことをしました。
●受験校設定について 私は何をおいても「英語!」「外国語!」と決まっていたので、「語学」のある大阪の大学は全て資料を取り寄せました。その中から、自分の興味のある大学全てのオープンキャンパスに行きました。今になって本当に良かったと思います。資料じゃ分からない大学の雰囲気などを感じ取れました。その中でも一番、摂南が明るく自分に合っていると感じました。
●気分転換について 要領のいい子はたまには遊んで…ということをしていたようですが、自分の場合は一度遊んでしまうとずるずるとそっちに流されてしまいそうだったので、徹底しました。高校の先生や母がその時の状況や不安、様々な愚痴を聞いてくれたのがありがたかったです。最後の方で行き詰まった時は、大学のパンフレットを見ては「私は行きたいんや!私は行きたいんや!」と言い聞かせていました。
●後輩たちへのメッセージ とにかく、自分の興味のあることを見つけて、目標を立てることが一番大事だと思います。そのためなら、他人に何を言われようがクラスの子にどんな風に見られようが、関係なくなってくると思います。私はこの受験で本当にたくさんのことを得られた気がするので、良かったです。「こんなに勉強して、自分、大丈夫か?」ってぐらい勉強する時もあっていいと思うし、自分の経験になります。3年生なら一年後のやり遂げた自分を想像してみてください。きっとうまくいくと思います。まずはECCに入っただけでも価値があるんだと思ってください。
【フリーメッセージ】 私が最初にECCという名前に出会ったのが、2年生の摂南大のオープンキャンパスでした。そこで、入試攻略としてECCの先生が簡単な授業をしてくれました。一旦は他の塾に入りましたが、3年の春にECCの春期講習に行きました。そしたら何となく良かったので、ECCに入りました。 英語の先生の授業は楽しかったです、自分の知らないことの多さに、自分がまるで小学校1年生かと思ってしまうほどでした。前期のチューターに言われて一番心に残っていることは「摂南ならMAX!外大ならMAX!MAX頑張れ!」と言われたことです。いまいち自分の実力を知っていなかった私は「??」という感じでしたが、今は「フムフム」という感じです。 何となく夏休みになって、一つ外大対策の授業を取りました。すっごく刺激的でした!この先生の授業は今までの人生で受けてきた授業の中で、私の心に英語の、世界の刺激を一番くれました。そして、外大コースに入らせてください!となり、担当チューターが変わって2学期がスタートしました。私がこの5年くらいで出会った一番恐ろしい大人がこのチューターでした。ホームルームの時の怖さは一生忘れないし、最初の頃なんて「チューターのために私は単語を覚えているのか?」と思うほどでした。外大コースの子らは授業一回一回に微妙な緊張感がありました。みんなそれぞれ目標があり、「絶対外大合格すんねん!」という気合がひしひしと感じられるようでした。先生は毎回毎回世の中の色々な話をしてくださり、これぞ人生の宝やなぁと思えて楽しかったです。私は高校で大学や夢の話をなかなかできる友達がいなかったので、外大コースで夢や目標があり、本当に努力している子らと勉強できることが楽しくてしかたがありませんでした。 あの3年の春、ECCの扉を叩いて良かったなぁと本当に思います。出会った仲間、先生、チューター、大学生の先輩。本当にありがとうございました。いい経験です、全部です!!本当に今は心が晴れやかです。公募アカンかった時も諦めんで良かったです!!ECCで頑張れたから、大学行っても多分大丈夫だと思います。
2009年度 摂南大学外国語学部外国語学科合格(T.Tさん)一般前期 | |  |  |
●高校生活について 受験勉強に打ち込む日々。ECCのサポートのお陰で、ペースを落とすことなく最後まで走れました。
●学習法について 高校の勉強が中心。苦手克服をECCの個別指導にて行う。模試は実力の確認と弱点補強に利用。
●受験校設定について 大学でやりたい内容、将来に向けた資格取得のための環境があるか、ということに留意して設定。
●気分転換について TVを見て気分転換。時には睡眠時間を増やす。
●後輩たちへのメッセージ センターを侮ると、後で必ず響いてきます。大学によってはセンターを軽視しても大丈夫という意見もありますが、対策は早めに打っておくことをオススメします。本格的な勉強を本番の1ヶ月半前には始めておくべきかと…。
【フリーメッセージ】 しょっちゅうECCへ足を運んでいた訳ではありませんが、チューターの方が熱心に相談を聞いてくださり、そのお陰でここまで来られたと思っています。チューター、そして、個別指導の先生には特に感謝しています。ありがとうございました。
2009年度 中央大学法学部政治学科合格(N.Tくん)一般前期 | |  |  |
●高校生活について 私はクラブに入っていなかったので、高校とECCとの両立はそれほど大変ではなかったです。
●学習法について ECCに入るまでは予習・復習をあまりできていませんでしたが、ECCのテキストは予習・復習がしやすく、習慣がつきました。模試のやり直しは効果的だったと思います。
●受験校設定について 大学は将来自分がやりたいことを学ぶところだと思ったので、将来就きたい職業に結びつくようなことが学べる大学を選びました。
●気分転換について 勉強の合間に友達としゃべったりご飯を食べたりして、息抜きしました。
●後輩たちへのメッセージ 受験は大変だけど、ECCには友達やチューターがいて、とても助けられました。人生でこんなに勉強することは多分ないと思うので、悔いの残らないように頑張ってください。
【フリーメッセージ】 ECCに入るまでは勉強の習慣がついていなかったので、授業についていけるか本当に不安でした。しかし、周りの人たちを見ると「自分はこのままではダメだ」と思い、頑張ってついていこうと思いました。 私の中では友達やチューターの存在がとても大きかったです。勉強に行き詰まった時、「あの子はあんなに頑張ってる。自分もやらないと!」と思ったり、チューターの言葉が励みになりました。お互いを刺激し合い高め合うことが、合格に繋がったと実感しました。 あとは、先生方のお陰だと思います。みんな分かりやすい授業をしてくださって、とてもいい先生でした。一年間お世話になりました。ECCに入って本当に良かったです。ありがとうございました。
2009年度 同志社女子大学現代社会学部社会システム学科合格(N.Yさん)一般前期 | |  |  |
●高校生活について 私は引退するまで勉強らしい勉強を、全くと言っていいほどしていませんでした。部活を引退してから暫くは勉強だけという生活に慣れませんでしたが、自習室に通っているうちに周りの受験生にすごく刺激を与えられ、「自分も勉強しないと!!」と思いました。
●学習法について 私は英語が余り好きではありませんでした。英語はどの大学・学部でも必要だと分かっていたので、克服しようと思いました。とりあえず、たくさんの大学の長文を解いて、そこで使われていた知らなかった単語・熟語はその場で覚える用意していました。文法は即ゼミを何回もしました。
●受験校設定について 行きたい大学・学部ではないので、来年もう一度受けようと考えています。私は法学部に行って大学院に通い、司法試験に合格して検察に入ることが夢です。絶対叶えたいです。
●気分転換について 私は友達と話すことで息抜きしていました。アットホームなECCではすぐに他の高校の友達がたくさんできるので、自分が今入試で悩んでいることやちょっとした相談など、本音で語ることができました。
●後輩たちへのメッセージ 1年は本当に長くて辛いことばっかりだと思うけれど、頑張れば頑張るほど、すぐではないかもしれないけど、必ず結果は出ると思います。勉強は早く始めれば始めるほどいいに決まっているんで、後悔しないためにも頑張ってください。
【フリーメッセージ】 一年間、お世話になりました。チューターには進路相談でたくさん迷惑をかけてしまいました。第一志望には合格できなかったけど、悔いはないです!!来年も自分の夢を叶えるためチャレンジしようと思ってるんで、結果が出たら報告しに来ます。待っていてください。 一年間、高校からECCに通うのはとてもしんどかったです。英語が解けなくなってしまった時には何回も止めたいと思ったけど、その分、英文が読めるようになった時や英語が好きになってきた時の喜びの大きさは今まで味わったことのないくらいのものでした。「努力は人を裏切らない」ということを再認識できたのは、受験勉強のお陰です。今まで一年間勉強して本当に良かったと思っています。
2009年度 甲南女子大学文学部英語英米文学科合格(N.Nさん)センター利用 | |
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